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サンクス道 名人・師範授与式

サンクス米山では感謝(サンクス)の心を究めるサンクス道の活動に取り組んでいます。
日頃からありがとうのメッセージをサンクスカードに書き、職員同士、利用者へ送っています。そのサンクスカードを送った枚数に応じて階級があがります。
今回、リハビリ部から39枚達成の名人2名、100枚達成の師範が3名誕生し授与式が行われました。

39枚達成の名人にはスペシャルサンクスカードが送られました。

100枚達成の師範は師範認定証と記念品のマグカップ、バックが送られました。

名人の長橋さんは4月に入社されました。大学生の時にサンクス米山に実習に来ていた長橋さん。「実習生で学びに来ているのにサンクスカードがもらえること、感謝されることに驚きましたしもらった時の感動は忘れられません。サンクスカードがあったからサンクス米山に就職したいと思いました。就職してからも新人で注意されたり怒られることがたくさんあると身構えていましたが感謝されることがたくさんあるんだなと本当にうれしいです。」
もらうことももちろん嬉しい事ですが、もらう数ではなくサンクスカードを出す枚数が評価され、称号が与えられるサンクス道。長橋さんは入社5か月ですがすでにサンクスカードを60枚以上投函しています。

リハビリ部を中心にサンクスカードの活動を始めてから5400枚ものサンクスカードが投函されています。日頃から感謝の気持ちを忘れず、「ありがとう」が行きかう、日本一感謝溢れる施設を目指します。

そして目指せサンクスカード投函10000枚!!

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