11/10全社員研修test

自己啓発助成金リスト<ALL>

申請年度 氏名 会社名 活動名
2020 重嶋友子 ランドスタッフ ピクチャリング・オンライン・スタディコース 構造思考・創造思考に必須のピクチャリング技法を学ぶ
2020 長橋未希 みんなでいきる 色カルタ・クオリアゲーム指導者養成講座受講
2020 佐藤早苗 大島ホケン 「アホ・ネス」オンライン講座受講~ネイティブアメリカンの叡智に学ぶ
2020 笠井誠 チームCOPAS 「アフター」をテーマにしたアート展示会とディスカッションへの参加
2019 伊部良美 チームCOPAS 『量り売り』ショップからみる「SDGs」を考える。今の私にできること、未来の生活につなげることを見つける旅。
2019 星野和也 大島ホケン メンタル心理カウンセラー資格取得
2018 金子友紀 みんなでいきる 病気や障がいのある子どものきょうだい支援 セミナー受講
2018 菅井豊子 現)チームCOPAS 対話型鑑賞入門講座・ファシリテーション講座受講
2018 小山智彦 みんなでいきる 第6回国際ポジティブ心理学会世界大会への参加とポスター発表
2018 相澤友之 みんなでいきる 【英語で伝える「発話」トレーニング講座】受講~ウィルチェアーラグビー国際審判員としての技能向上に向けて
2018 荻谷優子 バーツプロダクション フラメンコ教室受講
2017 丸山恵美 井手塾 着付けの資格ゲットで上越を着物で盛り上げる!
2017 浅野直子 チームCOPAS ホームステージャー1級認定講座受講
2017 山岸愛 バーツプロダクション 台湾台中のまちづくりを見に行く・台湾デザイン研修
2017 渡部智子 バーツプロダクション 大人の発達障害SAT技法講演・トレーニング
2017 佐藤吉則 井手塾 ジュニアオリンピック全日本卓球選手権大会の選手引率・アドバイザー・視察

Social issue(自己啓発支援リスト4)

Social issue  大島グループ自己啓発支援事業
申請年度 氏名 会社名 活動名 Social issue Life design Business skill Art Culture
2020 重嶋友子 ランドスタッフ ピクチャリング・オンライン・スタディコース 構造思考・創造思考に必須のピクチャリング技法を学ぶ    
2020 長橋未希 みんなでいきる 色カルタ・クオリアゲーム指導者養成講座受講    
2019 星野和也 大島ホケン メンタル心理カウンセラー資格取得    
2019 伊部良美 チームCOPAS 『量り売り』ショップからみる「SDGs」を考える。今の私にできること、未来の生活につなげることを見つける旅。    
2018 小山智彦 みんなでいきる 第6回国際ポジティブ心理学会世界大会への参加とポスター発表    
2018 金子友紀 みんなでいきる 病気や障がいのある子どものきょうだい支援 セミナー受講    
2017 渡部智子 バーツプロダクション 大人の発達障害SAT技法講演・トレーニング    

Art Culture(自己啓発支援リスト2)

Art Culture  大島グループ自己啓発支援事業
申請年度 氏名 会社名 活動名 Art Culture Life Design Business skill Social issue
2020 笠井誠 チームCOPAS 「アフター」をテーマにしたアート展示会とディスカッションへの参加    
2018 菅井豊子 現)チームCOPAS 対話型鑑賞入門講座・ファシリテーション講座受講    
2018 荻谷優子 バーツプロダクション フラメンコ教室受講    
2017 丸山恵美 井手塾 着付けの資格ゲットで上越を着物で盛り上げる!    
2017 山岸愛 バーツプロダクション 台湾台中のまちづくりを見に行く・台湾デザイン研修    
2017 佐藤吉則 井手塾 ジュニアオリンピック全日本卓球選手権大会の選手引率・アドバイザー・視察    

Business skill(自己啓発支援リスト3)

Business skill 大島グループ自己啓発支援事業
申請年度 氏名 会社名 活動名 Business skill Life design Art culture Social issue

2020

重嶋友子 ランドスタッフ ピクチャリング・オンライン・スタディコース 構造思考・創造思考に必須のピクチャリング技法を学ぶ

2020

長橋未希 みんなでいきる 色カルタ・クオリアゲーム指導者養成講座受講

2019

星野和也 大島ホケン メンタル心理カウンセラー資格取得

2018

金子友紀 みんなでいきる 病気や障がいのある子どものきょうだい支援 セミナー受講

2018

菅井豊子 現)チームCOPAS 対話型鑑賞入門講座・ファシリテーション講座受講  

2018

相澤友之 みんなでいきる 【英語で伝える「発話」トレーニング講座】受講~ウィルチェアーラグビー国際審判員としての技能向上に向けて  

2017

浅野直子 チームCOPAS ホームステージャー1級認定講座受講  

2017

渡部智子 バーツプロダクション 大人の発達障害SAT技法講演・トレーニング  

Life design(自己啓発支援リスト1)

Life design 大島グループ自己啓発支援事業
申請年度 氏名 会社名 活動名 Life design Business skill Art Culture Social issue
2020 佐藤早苗 大島ホケン 「アホ・ネス」オンライン講座受講~ネイティブアメリカンの叡智に学ぶ      
2020 笠井誠 チームCOPAS 「アフター」をテーマにしたアート展示会とディスカッションへの参加    
2019 伊部良美 チームCOPAS 『量り売り』ショップからみる「SDGs」を考える。今の私にできること、未来の生活につなげることを見つける旅。    
2018 小山智彦 みんなでいきる 第6回国際ポジティブ心理学会世界大会への参加とポスター発表    
2018 相澤友之 みんなでいきる 【英語で伝える「発話」トレーニング講座】受講~ウィルチェアーラグビー国際審判員としての技能向上に向けて    
2018 荻谷優子 バーツプロダクション フラメンコ教室受講    
2017 丸山恵美 井手塾 着付けの資格ゲットで上越を着物で盛り上げる!    
2017 浅野直子 チームCOPAS ホームステージャー1級認定講座受講    
2017 山岸愛 バーツプロダクション 台湾台中のまちづくりを見に行く・台湾デザイン研修    
2017 佐藤吉則 井手塾 ジュニアオリンピック全日本卓球選手権大会の選手引率・アドバイザー・視察    

2020後期 自己啓発助成金 活動報告:大島ホケン 佐藤早苗さん

「アホ・ネス」ウェビナー 受講

【期間】2021年  1月 6日 ~ 2021年  3月  9日 (全5回)

【活動報告】

「アホ・ネス」とは古くネイティブアメリカンから伝わる、古代からの堂々巡りの社会を打破するための要として重視されてきた「ヘヨカ」の持つ不思議な力と言われています。

ヒューマンポテンシャルラボより、全五回の「アホ・ネス」ウェビナー(ウェブセミナー)に参加。

「あいうえお」の順にカルタ形式のテーマを設け、古より伝わるヘヨカの力を読み解いていくというもの。

”ヘヨカ”とは「トリックスター」のことであり、人々の集まる中に居て道化師を演じるもののことである。

【感想】

このヘヨカ的な生き方=前述の道化師的な思考や生き方が大切になるのか?

ということを親しみやすい日常的な視点からトークセッションという形で触れ、慣れ親しんでいる常識や固定観念にとらわれている自分、また普段気づかない自分の一面を発見する事ができ、目から鱗だった。

例えば、第一回の「あ」「あたりさわっていこう」というテーマの中で、多くの人が「あたりさわりなく」過ごすことで、深い人間関係や信頼関係を築く機会を失って居るという話があった。

自身も多くの場面でそのように過ごしてきたことを再確認し、人との関わり方や、自分らしく生きるという視点からも自身の行動を改めて問い直していきたいという気づきがあった。

【今後の活動】

①各種ウェビナーには今後も継続的に参加していき、これまでの価値観を見直す機会を作る。

②「ヘヨカ的な行動とは何か?」を考えながら、人との関わり方を改めて見つめ直す。

③共通する分野として、メンタルケアについても興味を持ったので、通信講座などを利用したい。


https://ahoness-hpl.peatix.com/

(主催:ヒューマンポテンシャルラボ)

2020後期 自己啓発助成金 活動報告:みんなでいきる 長橋未希さん

色カルタ・クオリアゲーム指導者養成講座 受講

【期間】 2020年 10月 5日 ・ 2020年 10月25日 の2日間

【活動報告】

色カルタとは、○○はどんな色(例:初恋の色は)という質問に対し、参加者が自由に色を選択し、思い出や感情を共有するゲームです。

●10月5日

自分がゲームをするときの注意事項とゲームの方法の指導するときの注意事項について学びました。

今後、自分が活動を行っていくにあたって、何を目的にするのか、参加した人の興味を惹く内容にすること、色カルタをすることで得られる効果などについて詳しく学びました。

認知症ケアの一つとして、回想法(過去を振り返り忘れていた記憶を想起するもの)があります。色カルタも、過去を振り感情の表出を促すものでありますが、過去だけでなく、現在、未来のことも聞くことができるため、回想法とは異なるものであると話されていました。

またリーダー(進行役)はReaderではなく、Leaderであると話されていました。Readerは指示、読む人という意味がありますが、Leaderは導くと意味があり、色カルタにおいて一番重要となるのは「話を聞くこと」であるため参加された方にもきちんと伝える必要があると話されていました。

以上、2点を詳しく教えていただきました。また、参加される方の特性を知るために、傾聴の技術、認知症の知識などの学びは必須であると学びました。

●10月25日

自分が講座を開くときに使う説明のためのパワーポイント(前回課題)を発表し、アドバイスをもらうという内容でした。

発表をするにあたって、資料をそのまま読まず、笑顔で話すなど聴講する人の惹きつけ方も学びました。

実際に自分が作成した資料は、医療従事者を対象に、コミュニケーションツールの一つとして色カルタを導入し、その方の理解を深めより良い支援へと繋げる一助になるという目的のもと作成しました。

実際に色カルタを行った結果、対象者のも交えながら作成しましたが、聴講している人の中には、疑問に思う方、同じ医療職でも職種が違えば伝わりにくいなどの意見をもらいました。

これから色カルタを広めていくにあたって、誰に伝えていきたいかを考え、対象者に合わせて内容を検討し、きちんと伝えていくことが重要であると学びました。

【今後の取組みについて】

今後年代、職種関係なく色カルタを実践し、活用して頂けるよう活動を行っていきます。

また、実際に訪問し学校、一般企業に勤めている方への導入もしていきたいと思います。


http://www.irokaruta.net/

(主催:彩色ケア色カルタ研究所)

2020後期 自己啓発助成金 活動報告:ランドスタッフ 重嶋友子さん

ピクチャリング・オンライン・スタディコース 受講

(構造思考・創造思考に必須のピクチャリング技法を学ぶ)

【期間】

2020年 11月4日 ~2021年2月3日 の間、7回(各90分)

【活動報告】

▶ピクチャリングとは、相手の言葉、話を聞くときに、自分の中で一旦絵にしてから、相手に要約して返す技法。

コンサルティング、コーチング、1on1ミーティング、会議など、人の話を聞く際に有効。

▶ピクチャリングを経験して得た気づき

①人の話の聞き方:

 自分勝手なヒアリング、相手の話を勝手に連想したり、妄想したりしている。(NG)

 独りよがりの偏った聞き方、質問をしている。(NG)

 初めから結論ありきの聞き方をして、アドバイスしたがる。(NG)

 聴いているようで聴いていない。上の空(NG)

②話し方:余計な言葉が多い。自分でも何を言いたいのかわかっていない(NG)

③思い込みが現実や行動を狭める。

 →思い込みに気付けば行動が広がる。→しかし、自分で思い込みに気付くことは困難。

④・大事なことを何も言っていない会話や、価値の階層が定まっていないことが見える。

 ・絵にできないところは話している人もあいまい。

⑤本当に大事なことはなにか?が見える。大事なところをピックアップできる。

⑥集中しないと絵にできない。つまりは相手の話に集中できる。

 本当に聞くということができる。コミュニケーションのよりよい在り方。

⑦現実を見る。

 

【今後の取組みについて】

▶ZOOMによる自主稽古を行っている。

 本を読むとき、ドラマ等観るとき、朗読を聴く、など、様々な場面を使って練習を続ける。

▶会議、議事録作成、相談業務、等で活用している。

 →コーチング、1on1ミーティングにも使えるのではないかと思う。


ピクチャリングオンラインコースサイトhttps://kokucheese.com/event/index/603182/

(主催メタノイアリミテッド)

2019後期 自己啓発助成金 活動報告:井手塾 伊達桂子さん

勝間塾(メールマガジン、コミュニティ参加)への入会

2019年10月30日~2020年3月31日

【活動報告】

・活動の順番としては、①毎日朝5時に送られてくるメールマガジンを読み、宿題を確認する、②宿題の回答をコミュニティ回覧板に書く、③コミュニティで議論を深める、④月例会に参加し(会場参加、ウェブでの視聴がある)意見を交換する、の順番である。

・良かった点は、朝一番にメールマガジンを読み、課題意識をもって一日を過ごす習慣ができたことである。例えば、「ロジカルクッキング」の週には、実際にホットクッカーを活用して時短料理を複数マスターすることに成功した。人が美味しいと感じる塩分量は決まっているそうで、計量スプーンを使い正確に料理を作るほうが目分量で味付けをするより早くて確実に美味しくなるということを確認できた。

【今後の取組みについて】

・今後の目標は、東京での月例会に参加することである。月例会では勝間塾長のセミナー、塾生同士の意見交換会、勝間塾長の手料理を味わう会が含まれるとのことなので、新型コロナが収束したらぜひ参加を希望している。

・最後に今回の研修の機会を与えてくださった大島代表と研修企画委員会の皆様に、深く感謝申し上げます。研修の目的であった「自身の思考と行動を変える」は、無事に達成できました。以後もグループ社員の皆様が、本活動を通じて活躍されることを願っております。